ホーム > お知らせ一覧 > 第13回 地域包括ケア発表大会が開催されました

活動報告

第13回 地域包括ケア発表大会開催

第13回 地域包括ケア発表大会が開催されました

  • 社会福祉法人 秀峰会 第13回 地域包括ケア発表大会
  • 会場入口の様子
  • 受付の様子
  • 開会挨拶:副理事長 櫻井 太郎
  • 司会:横浜市川井地域ケアプラザ デイサービス 所長 増田洋
  • 発表の様子
  • 発表の様子
  • 質疑応答
  • 質疑応答
  • 審査結果発表
  • 金賞:南区多職種連携チーム(理事長:櫻井大)
  • 銀賞:青葉区多職種連携チーム
  • 銅賞:鶴見区多職種連携チーム
  • 敢闘賞授与の様子

2019年6月9日(日)に「第13回 地域包括ケア発表大会」が保土ヶ谷公会堂で開催されました。

参加チーム 地域代表の8チーム
聴講者 350名
審査員

理事長、副理事長、経営顧問、各サービス事業部長

受賞チーム

●天に星の賞(金賞):南区多職種連携チーム
「認知症介護に向き合う家族と交流して得た気づきと成果」
●地に花の賞(銀賞):青葉区多職種連携チーム
「将来の青葉区における医療介護のために
〜中学生の職業講話を通じて未来の担い手を増やそう〜」

●人に愛の賞(銅賞):鶴見区多職種連携チーム
「鶴見区を認知症に優しい町に〜認知症サポーター講座を開催して〜」

本大会は、日々の業務の中で、ご利用者様と地域の皆様へより高いレベルでニーズにお応えできるように、各職員が研究・改善した内容を発表する大会です。地域における身近な課題、日々の活動の成果を法人全体で共有することで各職員がたくさんの気づきとモチベーションを得ることができます。

13回目となる今大会では、地域を代表する8チームが1年間の活動成果の発表を行いました。在宅看取りに関わる地域・他職種との連携、ご利用者様の幸せの追求、高齢者の孤立問題への取り組み、転倒予防、認知症ご利用者を支える家族の交流会など、様々なテーマのもと、各チーム毎に発表いたしました。

この発表を通して、明日からの業務に活かし工夫をしながら日々が豊かなものになるよう活動してまいります。

PAGE TOP