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活動報告

秀峰会活動報告

かながわ高齢者福祉研究大会にて優秀賞を受賞いたしました

  • かながわ高齢者福祉研究大会(パシフィコ横浜)
  • かながわ高齢者福祉研究大会(パシフィコ横浜)
  • 6名の出場メンバー(施設事業部・グループホーム事業部)
  • 発表の様子
  • 発表の様子
  • 発表の様子
  • 発表の様子
  • 大会後の記念撮影

7月3日にかながわ高齢者福祉研究大会がパシフィコ横浜にて開催されました。

この大会は、神奈川県社会福祉協議会主催:高齢者福祉施設職員による実践活動や福祉のプロを志す学生の研究活動等、県内の高齢者福祉に関わる取り組みの発表を通し、ともに学び合い、かながわの高齢者福祉の最前線を社会に発信することを目的としています。

秀峰会においても、平成29年度リハケアゼミナールで活動してきました2チームが、一年間の活動成果を発表する場としてエントリーし、研究発表部門にて見事、両チームとも『優秀賞』を受賞することができました。
(※今大会の研究発表部門エントリー数=133チーム 優秀賞受賞チーム=20チーム)

発表テーマ チーム名/メンバー
持ち上げない介護の定着と継続への取り組み ◯施設事業部チーム
  • 正木 秀和
  • 伊藤 正城
  • 本田 拓真
オノマトペを用いた体操と声掛けの有効性 ◯グループホーム事業部チーム
  • 本間 肇祐
  • 甲斐 かよ
  • 髙橋 由美子

ご利用者様のケアを通して日々の問題点に目を向け、職員が一丸となって改善活動を行っていくことは、サービスの向上とご利用者様の笑顔に繋がっていくのだと思います。

今回の発表内容を事業所・事業部単位で終わらせることなく、法人全体で業務に活かしながら活動してまいります。

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